今朝、明け切らない内に母親が来ました。
なんでも早くにここを発たなくてはならないそうで、お弁当を詰めてくれました。
まだ眠かった私は電灯を消し、眠りに就きました。
今朝の空はすっかり晴れ、放射冷却現象のおかげで冷える朝となりました。
お台場も10度に達してません。もこもこの上着が寒さを演出、と言うより本当に寒いんでしょうね。
「真冬の服装でお出かけください」とお天気お姉さんに言われました。
温室とはいえ、気温が上がりきらない内に表に出る状況。
服装を考えないといけません。
厚手のトレーナーを着て、お迎えを待ちます。
私たちが到着してすぐ、お掃除班が出て行きました。
それからおよそ1時間半、嵐の利用者さんの口撃にさらされました。
行きが三毛さんと一緒だったので、それだけで「実弾」はたっぷり。
今日お世話になるのは喬木村のいちご園。13番ハウスが「主戦場」です。
永子さんが先乗りなので、「食べちゃってないか」と言いながら来ましたが、
どうやら残してくれているようです。
三毛さんにへたの容器を持ってもらって、片っ端から赤いイチゴを口の中へ。
如月さんに「何個食べた」か聞かれましたが、数えるのを忘れていました。
「とっ!」ハウス内で倒れそうになりました。ちょっとバランスの取り方が難しいです。
栄養士さんが車椅子を持ってきていたので、それに乗せていただきます。
ここから如月さんにバトンタッチ、押していただきつつ食べますが、10個も行かずにリタイヤ。
最初にかなり勢いで食べ過ぎました。でも30個は食べてると思います。
三毛さん、ハウスを出る間際にまた食べてます。若いってすばらしい。
ここからランチ班とお弁当班に分かれます。
ランチ班は「さすが家」でまだ食べるそうです。三毛さん、永子さんが当然のようにそちらへ。
私はちょっとお金を使いすぎたので、企画公開当初からお弁当班です。
菓子パンにイチゴジャムがないのを内心ほっとしつつ食べ、一眠りした後で牛乳パックをちぎります。
途中、はがし切れていない物を発見、掛け持ちの方に渡します。
掛け持ちの方のボケで、1時間があっという間に過ぎていきます。
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